風邪の常識がアップデートする連載を紹介します

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こんにちは、晴れた秋の空が待ち遠しいミツルです(@satyu_)。

ここ最近台風が続いていますが、気温の変化で風邪をひかないように気をつけたいですね。

 

本当にスッキリする風邪の話

つい最近、いつも愛読しているほぼ日刊イトイ新聞(通称ほぼ日)にて、素晴らしくタメになる風邪に関する連載がありました。

そもそも、この企画はほぼ日で行った風邪に対する膨大なアンケートから始まったもの。

そこから、感染症の専門医師である神戸大学病院感染症内科の岩田健太郎先生が、語った風邪に対するお話ですが、もう目からウロコの連続でした。

この先生の話が、素晴らしき明快かつ今までの風邪に対する知識がどれだけ間違っていたのかを思い知らされました。

 

老若男女あらゆる人がひく可能性がある風邪

  • どの程度の風邪なのか判断するのが難しい
  • 本当に人から風邪がうつるのか?
  • 熱がないなら薬局で売っている風邪薬で十分?

 

個人的に感じていた上記のような疑問たち。

この疑問も、この連載記事を読んで解消しました。

 

最終的には、自分の体のサインは、自分自身がしっかり知っていくことが大事なんだなと再確認できました。

この目次を見ているだけで、また全部の記事を読みたくなってきます 笑。

 

今回は、あまりにタメになる連載記事だったので「これはブログに書いて紹介したい!」という気持ちから執筆しました。

この冬は、この気持ちと記事内の対策で風邪を引かないように乗り切ろうと思います。

(下記にその一部を紹介します)

☑︎風邪に抗生物質は効きません
☑︎風邪が流行っている冬は、できるだけ病院に行かないほうがいい
☑︎自分自身を不健康だと思っている人ほど体調を崩しやすい
☑︎よく言う「風邪は万病のもと」は本当ですか?「ウソです。」
☑︎ネットの情報はどうしても間違っていることが多いので、安易に信じないほうがいい
☑︎「バランスが大事」みたいな話は好まれなくて「これだけを食べればいい」といった極論のほうが好まれる

 

👇記事はこちらから👇

 

おまけ:ミツルの風邪の常識がくつがえった書籍はこちら

 

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