劇場に広がる衝撃世界!邦画『来る』

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こんにちは、福山市に来てはじめてレイトショーの映画を観てきたミツルです(@satyu_)。

昨晩、フジグラン映画館のレイトショーにて、話題の邦画『来る』を観てきました。

 

聞いたことのないキャッチコピー

この作品、少し前から友達から聞いて「ちょっと観てたいな」と思っていたので、値段が安いレイトショーで観てみることに。

加えて、”最恐エンターテイメント” というキャッチコピーから、一体どんな作品なんだろう?と、期待が高まっていました。

 

その名の通り、構成や描写の妙が衝撃として突き刺ささりまくる作品でした。

 

出演も名高い俳優ばかり

演者は、妻夫木聡、松たか子、岡田准一、黒木華、小松菜奈 等々、なかなか豪華な出演陣(脇役の柴田理恵と伊集院光も際立っていました)。

しかも、監督は2011年に大ヒット映画『告白』の中島哲也監督

 

中島哲也監督の映画はもう必見

思えば、2011年の「告白」は、生まれてはじめて2回映画館に観に行きました。

その後、DVDでも何度が観ましたが、今回も予想を裏切らない中島ワールド感がすごかった…。松たか子の芝居も目を見張りました。

CGをかなり駆使していましたが、まったく違和感なく溶け込んでいました。

 

この夏の『カメラを止めるな!』にひき続き、とても素晴らしい映画鑑賞体験になりました。

 

…余談ですが、フューレック会員になると(わずか100円で入会できて、年会費は無料)6回映画をみたら1本無料になるとのことで、さっそく会員になりました📹

福山郊外の古民家暮らしですが、考えてみると家から車で10分ちょいのところにこの映画館があるので、これからは月一映画鑑賞部でもやろうかな なんて思ったり…(落語映像の鑑賞会もご希望がぜひ!😄一人で毎晩のようにやっています)

来月は何を観にいこうかな🎬

 

「来る」公式ホームページはこちら

 

落語ナビゲーターとして活動しています

 
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