遠峰あこ&寒空はだか『桂馬のような渡り鳥』本格演芸ライヴが10/19福山で開催

こんにちは、週末の大型台風が心配なミツルです(@satyu_)。

2019年10月12日(土)、本格派の演芸コンビが福山にやってきます。

 

福山で初めて!あこ&はだかの演芸ライヴ

『唄うアコーディオン弾き』として、日本各地はもちろんのこと、今や世界を股にかけている
”遠峰あこ”

 

『歌うスタンダップコメディアン』として、東京や地方を沸かせ続けている
”寒空はだか”

 

二人が福山に来てライヴを行うのは今回が初めて。

このお二方が、福山でとびきりの演芸ライヴを披露してくださいます!

 

桂馬のような渡り鳥 〜福山編にどうぞご堪能ください

令和の時代から平成・昭和へとタイムスリップしたかのような昔懐かしい素晴らしい演芸会です

老いも若きもどうぞご堪能ください😊

 

*終演後は、特別に演者を交えての打ち上げ会を会場にて行います(要事前予約)

 

演芸会の詳細

日時:2019年10月12日(土)

開場:14:00 開演:15:00 入場料:2,000円

住所:720-0825 福山市沖野上町5-15-16 ブックス&ギャラリー 羅秀夢(駐車場数台あり)

終演後の打ち上げ参加費:3,000円(食事・アルコール有 下記携帯まで要予約)

お問い合わせ・ご予約:090-7127-8143(池田)

☆FBイベントページはこちら

 

〜演者紹介〜

『今度の日曜また来よう』。唄うアコーディオン弾き・遠峰あこ&歌うスタンダップコミック・寒空はだかのユニット初の音盤も発売中です

 

【遠峰あこ】

日本古来の民謡の現代風アレンジや、今の時代を唄う新しい民謡を独自に作り、自慢のアコーディオンで巧みに弾き語る
大道芸、祭り、落語会、野毛(居酒屋流し)や、パリの街角など、一年の半分は着物姿で世界各地をアコーディオンを片手に日本民謡を唄い歩く生粋の芸人
海外民謡に日本語歌詞をつけた「唄うお土産」も大好評

 

【寒空はだか】

そのキワモノ的な名前に似合わぬシンプルでスマートな立ち姿。紡ぎ出される魅惑の旋律と軽妙酒脱な語り口で、ナンセンスな笑いの世界を構築する
オリジナルの名曲「東京タワーの歌」に続き「スカイツリー音頭 決定版」も音源化
にっこり笑いながらも軽やかに毒を吐く
今夜もやり場のない笑いを貴方に

落語ナビゲーターとして活動しています

 
年間約100席の生の落語を観ている(音源は毎日)落語ナビゲーター・ミツルが、初心者目線の落語の魅力をプレゼンでお届けします!

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